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週刊こぐま通信

代表のコラム
執筆:こぐま会代表 久野泰可 ※毎週更新

第944号
海外での子育てと言語の発達

(2026年3月31日(火)掲載)

 3月15日、シンガポール日本人会において、「学習塾KOMABA」様主催のセミナー「海外での子育てと言語の発達」に参加し、私は「学びに向かう心を育てる」という演題で...

ふでまる道場レポート

第2回
年中→年長→小1における学力の推移

(2025年9月9日(火)掲載)

 前回は、各学年の平均正答率に触れながら、各学年における学習目標についてお伝えしました。今回は、年中と年長、年長と1年生の差に注目しながら、子どもたちが年齢とともに...

世界の子どもたちに「KUNOメソッド」の学びを
国内・海外からの実践報告

第7回
「言語聴覚士の視点から見た教材選び」 ― 海外における母語の獲得について―

(2026年3月31日(火)掲載)

言語聴覚士は、「ことば」に関わる仕事です。大人では、病気の影響でことばが出にくくなったり、はっきり話しにくくなったりした方への支援を行います。子どもでは、ことばの発達や...

アーカイブ(執筆者別)

こぐま会代表 久野泰可

メディア掲載コラム・インタビュー

「月間私塾界」 TOP LEADER Interview より
― 実践活動50年。KUNOメソッド40年。―

(「月間私塾界」2024年7月号より転載)

 実践の場に身を置くことを信条とし、幼児教育界に新しい風を送り続ける、こぐま会代表久野泰可。創設期から現在までの教育活動の軌跡を辿ります。

[新聞掲載] 幼児教育に新しい風を

(2012年連載 全10回)

 2012年に共同通信社の依頼で執筆し、全国の新聞に掲載されました。幼児教育に関心のある方はぜひお読みください。

知育を軽視する日本の幼児教育が危ない

知育を軽視する日本の幼児教育が危ない

(2014年1月~2015年7月 連載)

 義務教育に入るまでは自由に遊ばせておけば良いと考えてきた、これまでの日本の幼児教育。それが、いかに世界に後れをとっているか・・・、諸外国での教育事業を通して痛感しています。このままでは、「日本の子どもたちの学力が危ない!!」と叫ばざるを得ません。

受験生の皆さまの学習相談にお応えしました

受験生の皆さまに共通する学習面での悩みや相談事にお応えしました。ご家庭での学習にぜひお役立てください。

小学校受験情報サイト「小学校受験新聞」掲載コラム

株式会社小学校受験総合研究所が運営する小学校受験情報サイト「小学校受験新聞(http://www.jyukennews.com/)」にて、家庭学習や小学校受験の心構えなど、読者の皆様からのご質問にお答えしました。

齊藤 洋

廣瀬 亜利子
教務部、Primary English代表

加納 直人
幼稚園受験クラス担当

幼小一貫教育を考える会

こぐま会テストセンター

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